『「社会」を扱う新たなモードー「障害の社会モデル」の使い方』

著者

飯野由里子、星加良司、西倉実季

目次

はじめに(飯野由里子)

序章 「社会」の語り口を再考する(星加良司)

第1部 「社会モデル」でみる現在

第1章 当事者研究と「社会モデル」の近くて遠い関係(西倉実季)

第2章 「心のバリアフリー」は毒か薬か(飯野由里子・星加良司)

第3章 性の権利は障害者の味方か?(飯野由里子)

第2部 合理的配慮と社会モデル

第4章 合理的配慮は「社会モデル」を保証するか(星加良司)

第5章 社会的な問題としての「言えなさ」(飯野由里子)

第6章 変えられる「社会」・変えたくない「社会」(西倉実季)

終章 「社会モデル」を使いこなす(飯野由里子)

おわりに(西倉実季)

ブックトーク

開催日時

2022年7月24日(日)10:00〜12:00

イベントページ

〈出版記念イベント〉夏休みにちょっと勉強したい人のためのブックトーク「社会の問題(かべ)がよく見えるようになる本」(Peatix)

イベント告知記事:

社会を扱う新たなモード(平林ルミのテクノロジーノート)

イベント前のポッドキャスト

ブックトークが楽しみな人/病み上がりで不安な人(シリーズ となりのニューロダイバーシティ」) YouTubeで聞く

イベント後のポッドキャスト

ダイジェスト動画

夏休みにちょっと勉強したい人のためのブックトーク「社会の問題(かべ)がよく見えるようになる本」ダイジェスト動画 ”7つの質問” Youtubeで聞く

ブックトークで話しきれなかったことお話しします

ニーズの「言えなさ」について,もう少し① Youtubeで聞く

ニーズの「言えなさ」について,もう少し② Youtubeで聞く

この本に書ききれなかったけれど書きたかったこと

マジョリティー性の壁① Youtubeで聞く

マジョリティー性の壁② Youtubeで聞く